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おっちゃんのS エンジン載せ代え
image1318.jpg

おっちゃんのエンジンも大分古くなってきたので、としのTTSに生まれ変わる前に載せてあったエンジンに載せ代えました。

これは丁度エンジンを下ろした所ですね。


image1319.jpg

HONDAのスタッフ達ですね。
多分かなり重労働だったらしいので嬉しかったのだと思います。

交換後のS2000はかなり気持ちよくなったみたいでおっちゃんも喜んでいたので、売却したとしまで嬉しくなっちゃいました。

TTSもこの夏はエンジン開けてみるかもしれません。

(2009/04/29(Wed) 01:46:28)
OHLINS 設定変更
OHLINSを設定変更に出してきました。

いろいろ通って何度も話を聞いていくうちに徐々にいろいろな仕組みが分かってきて勉強になります。

内容はほとんどお任せ状態ですが、15%から20%ほど硬くなっていくようです。

個人的には中間域でFSW,硬めで筑波で走れればって思ったのですが、そんな簡単ではないみたいですね。

構造的な問題もあって減衰に関わらず、緩い時は結構そのまま緩いみたいなので乗り心地の悪化はないようです。
全く同じ減衰なら多分硬くなりますが、緩めれば基本的な特性はそのままなので快適なままいけそうです。

その他プチモディファイも計画中なのでGWはそれなりに楽しめそうです。

(2009/04/28(Tue) 17:17:32)
洗車
image1316.jpg

今日は洗車しました。サーキット走行後は雨だったのでそのまま放置状態だったので今日は大分綺麗になりましたよ。
確りWAXまでしました。


image1317.jpg

気分転換にスカッフプレートもカーボン柄に変更。



さてさて昨晩のおばんは結構にぎやかで楽しかったですよ。
最近新人さんも少ないので是非遊びに来てください。


昨日としの予備エンジンをおっちゃんに売却したので皆でそれを運んだので簡単なものでした。

その後はディーラーメカニックの山田くんが遊びにきてくれて、作業のコツなんかも教わってしまったので結構便利な方法なので次回は皆様に紹介します。

としは昨日はリアのブレーキパットの交換とOHLINSの取り外し作業を行いました。
最初は良いペースだったけど、徐々に疲れてきて結構最後はだらだらと行ってしまいました。

それでも、おっちゃんとさだとが手伝ってくれたので結構能率的だったと思います。
OHLINSは設定変更に出します。
全体的にもう少し固めの設定にしておきたいってのが一番の理由です。

今週末にはまた元に戻して完成だと思います。

(2009/04/26(Sun) 17:36:41)
1本目のベスト
1本目のベストの動画です。
2本目は取る気なくて、3本目は確りスイッチを入れたのに、動画モードからカメラモードに変わってしまっていて撮影出来ませんでした。

我ながらいつも馬鹿だな〜って思いますが、ここまで続くと感心してしまいますね。(笑)


今日は昼一番でディーラーにプロペラシャフトの交換に行ってきました。
昨日は2本目の途中から音が凄くてもうベアリングの破損なんて域を超えていたと思われます。

交換したら普通になりました。当たり前だけど、あそこまで酷いと他にも悪い場所があるのではないかと錯覚してしまいますからね。




(2009/04/25(Sat) 17:06:39)
FSW
image1315.jpg

行ってきましたよ。
コンディションは前回よりは良いみたいですが、何と走行台数が50台です。悲しすぎる。
何か走る気が消えてしまいそうになりました。


気を取り直す暇もなく走行開始です。

FRONT
本体6クリック戻し
サブタンク8クリック締め
REAR
本体5クリック戻し
サブタンク8クリック締め


上記が走り出しの設定で、ベストが出たときの設定です。
クリアラップも1回取れただけで、1'59.07。
前回よりは良いけどベストから1秒遅れ。

2回目は走るか悩んだけどとりあえずセットを試したいので頑張って走りました。
変更したセットは

FRONT
本体7クリック戻し
サブタンク8クリック締め
REAR
本体4クリック戻し
サブタンク8クリック締め


フロントを柔らかくしてリアを固めた方向です。
リアもあまり変わらずフロントのアンダーも全く変わらずでしたが、とりあえず禁断のウイングをちょっと寝かせて走りました。

最高速度は230kmまで来ました。ただ、その前は見えてないので分かりません。

最近駄目なんだよね〜。いろいろ物忘れが激しくて、メーター見る前にエンジン止めてしまうからリセットされてしまうのです。

とにかく不安的な要素が無かったのでウイングも多分この方向で寝かせたまま頑張ります。

一応それでも58秒台に入って1'58.94。クリアは2回くらいありました。(涙)

3回目はのセットは下記です。

FRONT
本体4クリック戻し
サブタンク8クリック締め
REAR
本体4クリック戻し
サブタンク9クリック締め


どう考えてもフロントがやはり柔らかくすると負けてしまうと判断したのでフロントを3クリックほど締めこんで、リアは逆にサブタンク側を1クリック締めました。
大分運転はし易くなってきて結構攻め込める雰囲気になってきました。

ベストが1'58.74でちょっと縮みました。
ベストラップには届きませんでしたが、クリアが1回あったときに出ましたが、それ以外でもクリアが取れなくても2分切のタイムが出ているので結構良くなっているのではないかと思いました。

ただ良くなってくると今まで何も考えなかった部分の速度が微妙に上がり、踏める分余計に違う部分でアンダーが顔を出し始めるのでまだまだ先は長そうです。

(2009/04/25(Sat) 00:52:08)
微振動
どうしても微振動が気になります。
今日はオイル交換でディーラーに車を預けたのでエンジンマウント他チェックしてもらいましたが、問題ありませんでした。

そろそろエンジンがくたびれて来たのかな?(笑)

明日はもう1度FSWに乗り込みます。
来週は時間が合わないので多分行けそうにないので明日楽しんできます。

ベストラップはもう諦めたので車のセットをちょっと追い込んでみたいと思います。

(2009/04/23(Thu) 23:36:05)
FSWの反省
image1313.jpg

image1314.jpg

上記の画像はD-DREAMのゆきちゃん撮影です。いつも撮影してもらって感謝感激です。

1枚目はパドック手前で2枚目は渡邊さんとの2shotです。

とにかく今回の失敗は次回に活かさないといけませんからね。たくさん反省せねば。
たくさんの画像があるので自分なりに検証したりしていますが、セッティングもやはりミスったようですね。
エンジンが噴けなかったのを差し引いてもちょっと問題あったと思います。

何故あそこまで減衰を硬めてしまったのか未だに疑問ですが、リアの減衰を高くしすぎてしまったように思えます。
それでもここまで悪かったのはそれが原因だと思います。ちょっと筑波のイメージと重なってしまってました。多分3から4クリックくらい硬かったと思われます。

次回はデータを持っていかないと駄目ですね。

(2009/04/22(Wed) 23:30:47)
ドライブシャフトスペーサー
image1304.jpg

ドライブシャフトスペーサーについて以前って大分以前だけど話題になりましたよね。

今回改めて思ったのがドライブシャフトスペーサーの有無です。
やはりこのような位置でベアリングが動いているよりは、もっと内側、簡単に言えば真ん中で動いていて欲しいと思うのが本音で構造的にもその方が確りするように思えます。

無いほうが、有った方が、厚みの問題もありましたが、現在ASMの製品を装着していますが、後5mmから7mmくらいはあっても良いのではないかとの話になりました。

そんな訳で今後の課題として12mmから14mm程度のスペーサーがTTSには装着しようと思っています。

(2009/04/21(Tue) 23:19:32)
1'59.14
タイムが悪いこんな時に限ってビデオ撮影成功してます。
それでもビデオ撮影成功の中ではベストだったのでアップしましたのでお暇な方は見てやってください。




(2009/04/21(Tue) 11:31:59)
かなりショック・・・
image1311.jpg

FSWに行ってきました。
今日もD-DREAMの渡邊さんと一緒です。

走行台数は20台くらいで、まあまあって感じです。

まず今日の失敗はFSWはフロントタイヤが温まり難いのでリアは1.6で始めましたが、フロントは1.7にしました。

数周するとすでに内圧が2.15を越していてクールダウンしなければいけない状況でした。
そんな訳で落ち込みながらでもフロントの内圧が落ちるまで待ちましたが、どうにもパワー感が無く、踏めていないのかな〜?・・・って思ったら、渡邊さんのロードスターも同じようなフィーリングでMOTECのデータをみたら最高速度が11kmも遅いのです。

理由は気圧が問題みたいで、とにかくパワー感がないのと、ブレーキがやけに余るフィーリングでテンポが取れないと思ったら、車速が上がらないからブレーキが余ってしまっていたんです。

もちろんタイヤが新品の恩恵かとも思っていましたが、渡邊さんも同じフィールで全ては気圧の悪戯です。

基本的にはいつもそうだけど、フレッシュタイヤを履くと何らかのトラブルが起きていたけど、今回は車じゃなくて気候にやられました。

また、フレッシュだとフィーリングも大分違ってフロントのアンダーが強くてなかなか向きが変わりませんでした。
その割りには変なところでリアが滑ったりして変な1日でした。


image1312.jpg

フロントの全体の減り具合は良いのですが、アンダーを示すようなタイヤの流れが出来ていてちょっとがっかり。

そんな訳で1回目のタイムは1'59.19止まりで、58秒が見えませんでした。


2回目は気を引き締めて、尚且つタイム狙いで多少リスクあるセットにして走行しましたが、あまりフィーリングは変わらずで1'59.14で終了してしまいました。

はっきり言って、今までこんな不気味な時は今まで無かったのでちょっと驚きです。
いくら暑くても筑波では最高速度は2km以内おさまっていたのに、気圧って恐ろしいです。

それともフレッシュタイヤの祟りでしょうか?(笑)

とりあえずまた次回頑張ります。

(2009/04/21(Tue) 02:46:34)
ステアリング交換
image1310.jpg

今まで愛用してきたMOMO M31だけど、大分バックスキンも痛んできたので交換しました。
なかなか34パイのステアリングも見つからないので、多分ずっとこれを使い続けそうです。

馴染んだのも結構良いですが、新しい物を装着すると気も引き締りますね。

明日の降水確率は未定ですが、雨さえ降らなければ良いな〜って思っています。

明日FSW行く方いらっしゃいましたら気軽に声かけてください。

(2009/04/19(Sun) 14:46:08)
フレッシュタイヤ
image1309.jpg

フレッシュ・タイヤの導入です。
ちょっと時期は逃してしまいましたが、仕方ありません。過去にもこんな事は普通でしたからね。

大体今まではフレッシュタイヤを履いてトラブルに見舞われていたので、今回は不具合が治るまでは入れないと決めていたので、次回走行予定は月曜日の昼間ですが、楽しんでとりあえずベストラップ更新したいと思っています。

(2009/04/18(Sat) 13:40:18)
インナーフェンダー
image1305.jpg

今日は早起きをして1号車のインナーフェンダーをワイドフェンダーの為に加工してあった物を取り外して純正ノーマルに交換しました。

インナーフェンダーを取り外すと結構いろいろ見れて気持ち良いですよ。(笑)

改めて見ると非常にシンプルに見えますよね?


image1306.jpg

加工済みインナーフェンダーを取り外したら凄いタイヤ糟が降ってきました。


image1307.jpg

これが今まで装着してあった加工したインナーフェンダーです。
サイドダクトの部分とか空気が流れやすいように網が貼ってあります。


image1308.jpg

これでノーマル完成です。
もう一息で1号車も仕上がる予定です。


(2009/04/17(Fri) 16:33:55)
原因究明
image1301.jpg

image1302.jpg

どこから手を付けたら良いのか全く分からず、結局渡邊さんを助手席に押し込んで第三京浜をテスト走行しました。

いろいろ振動場所を探しながら手を当てて探ってくれましたが、前だか後ろだかも分からない状態で、前は前で振動があるし、後ろは後ろで振動があるので、実際の振動がどれが原因なのか不明のまま。


とりあえずサーキットでは自分は後ろ側の様な気がしてきたのですが、いろいろ考えてデフマウントの亀裂がないかの確認から入りました。

結局マウントのクラックや亀裂もなかったのですが、以前ドライブシャフトが折れて非常に酷い振動があったのを思い出して、家に予備で置いてあった純正のデフをアッシーで交換。

ついでに倉庫で眠っていた錆だらけのドライブシャフトを持ってきて掃除して装着してもいました。


image1303.jpg

こちらは取り外したデフとドライブシャフト。


image1304.jpg

その後の走行で見事に問題の振動が消えました。
非常に嬉しいけど、デフも交換してそんなに経ってないし、ドライブシャフトだってそれほどえもないのに、ちょっと残念な結果でした。


多分、経験上でドライブシャフトだとは思うので、渡邊さんに中を開けてもらったら見事に虫食い状態で、これが原因でベアリングが固まってしまって振動を呼んでいたようです。


そんな訳で急遽今回は新品のドライブシャフトをオーダーしました。
これで治らなかったら後は再びデフをばらすしかありませんが、多分これで完治すると思います。

(2009/04/17(Fri) 01:27:23)
TC2000
今日はTC2000へ行ってきました。
寝坊したんだけどとりあえず駆け込みセーフって具合でした。

まず、非常に感動したのがOHLINSの首都高の乗り心地の良さで、10kg、12kgの山野足よりも快適だったことですね。これには本当に感動しましたよ。

さて、今日のタイムはと言うと1'03.75で全くいけてませんでした。
サスのセッティングもFSWのままでは全くお話になりませんでした。

TC2000はTC2000の奥深さがやっぱりありますね〜。
何よりもそのままのセットでは柔らかすぎて全く曲がらないと言うか、ロールも多いし全体的にアンダー、オーバーでした。

途中サブタンク側を2ノッチほど絞ってみましたが、あまりピンと来ないのでとりあえずは全体的な様子で上側からやらないといけないのだと分かりました。

それだけでもかなりの収穫で、とりあえずは一番硬い状態まで絞るようになってしまいました。

多分、OHLINSだとバネレートを上げないといけない感じです。
前後バランス的にもリアをもうちょっと硬い方が楽かもしれません。


言い訳すれば台数が多くてクリアラップがほとんどなく、振動もやはり治まってくれませんでした。
とにかく振動を止めないとまともな気持ちで走れないので、原因を速く突き止めないといけません。

(2009/04/16(Thu) 00:53:16)
試作品オイル
image1297.jpg

今回から再び試作品のオイルのテストに入ります。
粘度は10W-50です。
現在使用しているオイルも15W-50なんですが、今回のサンプル品の方が保護性が強いようなのでその分他に悪影響がなければありがたいオイルになります。


この後は、10W-60をテストします。今回の10W-60はとしの要求に答えてくれた製品なのですが、フェラーリのモデナなんかは日常ユースでは普通のオイルで良いのですが、サーキット走行向けにはマニュアルにも10W-60の使用を勧めてあって、やはりあれだけレスポンスが良いエンジンだと保護がかなり重要視されてくるみたいです。


としのエンジンもTODAさんは50W相当を推薦しているので、逆に言えば余裕のある10W-60が欲しかった訳です。

今一番大事にしているのはレスポンスよりもとにかく耐久性です。エンジン自体は本当に今絶好調なので逆に言えば非常に怖いのですよ。

(2009/04/14(Tue) 12:36:24)
やっぱり・・・・
image1298.jpg

ご覧の通りやっぱりエンジンマウントが切れていました。
経験上マウントが怪しいと思っていたのですが、先日のミッション交換の時もチェックを頼んで大丈夫だと言われたから半信半疑だったのですが、最終的には取り外してみないと正確には分からないと言う事です。

メカニックを攻めるつもりはありませんが、皆実際にTTSに乗ってみれば振動の多さに驚いていましたが、多分自分の話くらいではそこまで酷いとは思っていなかったのでしょうね。

とにかくマウントが平気だったらフライホイールを交換すると決めていたので、取り外してチェックしてもらって本当に良かったです。



image1299.jpg

こちらは大丈夫だった左側。前回切れた時は左側でしが、今回は右側でした。
マウントその物は左右同じなので今回は切れていない方は予備に持っておくことにしました。


image1300.jpg

マウント交換作業中です。

としは、マウントが切れた事が分かったらすぐにtype oneに連絡して部品を確保したので、その足で部品と取りに行って、再び戻って交換作業してもらいました。

これでとりあえずは安心です。
クラッチの上に足を載せていても振動があったのも、全部消えてくれました。
まあ、多少は気になる部分もありますが、次回はフライホイール等も交換しようと思います。

フライホイールも結構歪んでくるみたいなので。

(2009/04/14(Tue) 04:19:12)
サスペンションの点検
image1291.jpg

暖かくて気分が良いのでサスペンションの点検をしました。
ついでにタイヤをラジアルに交換してブレーキのエア抜きまでしました。


image1292.jpg

手前が左フロントで奥が左リアタイヤです。
結構綺麗に減っているので安心しました。

気持ちフロントの外側が減っているので、もうちょっとキャンバーを増やしても構わないのかもしれないけど、どこで外側が減っているかは分かっているのでドライビングスタイルで何とかなるかもしれません。


image1293.jpg

OHLINS 2way toshi specialのリアです。
リアは装着に特に問題もありませんが、剛性とかでクラックとかないか一応確認しました。


image1294.jpg

こちらはフロント側です。
フロントは特にサブタンクの問題があるので位置とか狂ってないか確認しましたが、全く問題ないようです。


image1295.jpg

右リアタイヤです。
そろそろお亡くなりかもしれません。でも、サーキット走行何回かな?半年以上履いている気がします。
左は結構右周りだから仕方ないのですが、本当に右は良く持ちます。


今回タイヤをラジアルに交換したのは、振動に悩まされているからなのですが、やはりタイヤが原因では無かったようです。
確かにSタイヤと比べればノイズも少なくなったのですが、根本的な改善にはなりませんでした。

個人的にはエンジンマウントがどうしても気になって仕方ないのですが、どうもフライホイールが怪しいとの意見もあります。

月曜日には一応マウント関係をチェックして駄目ならフライホイールの交換に踏み切るしかないかもしれません。
とにかく一難さってまた一難。いつまで続くのでしょうか?

(2009/04/11(Sat) 21:04:01)
目茶混みFSW
image1290.jpg


今日はFSWに行ってきました。
明日か明後日か知らないけど何かイベントがあるみたいで、参加車両等の練習走行台数が多くて最悪でした。

多分過去1番かと。

気温も前回よりも暑い感じで最高のGOLF日和でした。(笑)

話を元に戻せば悪夢は御殿場のインターを通り過ぎてしまった事から始まったのですが、到着するとオイル路面が見事に完成されていて赤旗中断中でした。

お蔭様で時間の余裕は出来たのですが、いざ走り出してみるとオイル処理後のストレートと1コーナーは見事に真っ白でした。
ところが最終手前で赤旗中断です。今度の自分のヒートでもオイル路面が・・・・。

そんな訳で2本の白い線がストレートに完成されて3車線が出来ました。(笑)





すぐに走って石灰を吸うのも嫌なので10分後にスタートして4周くらいで終了しました。
お陰でベストは2'00.34。

ただサブタンク側の減衰を調整しての走行で違いは明確に分かりました。
とにかく動きがゆっくりになる印象で使い方をちょっと悩んでしまいます。とにかく今後の課題が出来たのは間違いない事実で使いこなすのは並大抵の事ではありません。


2回目を走るか悩みましたがせっかくだから走りました。それでも前回のベストとはちょっと違うセットで走って何となくショック側の調整の傾向は見えてきました。
ただ、クリアはほとんとなく最後の最後に1回だけ前が開けて、ビデオをその瞬間で終わりましたが、1'58.60でとにかく普通に走る条件が整えば今日みたいな条件でもそこそこのタイムが出せる事が分かったのは数少ない収穫の一つでした。


(2009/04/10(Fri) 23:57:32)
FLタイヤ
FLタイヤを持っていた中古タイヤだけど交換してきました。

これで振動が納まらなければ最悪何かの不具合になります。
多分フラットスポットの振動だと思うのですがね。

(2009/04/09(Thu) 18:43:25)
反省
サスペンション・セッティングを進める為にいろいろ自分なりに判断していかないといけないので、やはり次回に備えて反省点を挙げていかなければ意味ありません。


自分が大事にしているのは、行き当たりバッタリの走行は絶対しないって事です。
まあ、初めて走るなら全てが行き当たりバッタリ状態になるのは仕方ありませんが、やはり周回を重ねればそれだけでは駄目なのが分かってきます。

それでもある程度の状態ならそれで試行錯誤して車の状態をいじらずに攻めていくのは重要だと思います。

ただ、FSWを走り始めて無限ダンパーではセッティングは全く行わずに走ってきました。
良くも悪くも走り方だけでタイムを削って来たわけです。だからこそ今回それが異常に生きてきたと思います。

今までの不満点、今までと改善された点、セッティング幅が広がったサスの利点を考えながら走らせていく事が出来そうです。


まず改善された点を挙げれば、全体的にしなやかになったので全くリスクを考えずに走れるのが大きいです。
ほぼ真っ直ぐと変わらないような300Rですら、安心感が全く違います。300Rでもいろいろラインを変えながら走ってきましたが、意識なく踏んでいけるのが非常にありがたかったです。ちなみにノーマルランサーなんかでは全開出来ないのですから、ランサーで走ったのもかなり勉強になったと思います。

コカコーラ・コーナー、ダンロップ・コーナーの突っ込みはかなり楽になったし、100Rも全開率が上がったと思います。

減衰をいじった後は、13コーナーとネッツコーナーが大分楽になったのでタイムが縮まった訳です。

やはり今後の課題は1コーナーとヘアピンです。フロントの減衰を上げる事で良くはなりましたし、タイムも縮まったけどリスクも高くなっているので次回はサブタンク側の調整を行ってみる予定です。

(2009/04/07(Tue) 13:07:39)
OHLINS 2way toshi special シェイクダウン
image1289.jpg

D-DREAMにまず行ってミッションのオイル交換を行いました。
やはり慣らしたままのオイルではちょっと不安もあるので・・・。

とりあえずシェイクダウンなので目標タイムは気温も高いので2分フラットくらいの気持ちでした。

FSWに到着すると地元のコンビニに止まっていたCIVICのオーナーに声かけていろいろ話が盛り上がりました。
話をしていくとファイナルモデルのS2000を申し込んだとかで、話題はS2000ばかりです。結構楽しかったですよ。いつも通りおばんの参加を勧めてきました。(笑)

milesも最終モデルを申し込んでいるので結構稀少な車が多く集るようになるかもしれませんね。


OHLINS 2way toshi specialはやはり非常に素晴らしいですよ。
行きの高速では今までとは全く違う快適性。デフのイニシャルを落としてからの不安な動きも消してくれてましたし、今まで高速走行は足の硬さと跳ねでかなりのストレスがありました。

それが全て消えたと言っても過言ではないくらいです。
今までがスケートボードに乗ったような不安感で高速走行していたのですが、揺り篭にでも乗っているような包まれたような安堵感を感じました。

あまりの快適でより眠くなってしまうのではと不安も覚えましたが、さすがのとしも高速道路でのコーナーでも全くアクセルコントロールしないで軽いステアリングの応答だけで車が操舵されていく感覚に驚かされて、車内で一人”凄い、凄い”と叫びましたよ。


さて待ち乗りの減衰はアッパー側が一番硬い状態からの12段戻し、サブタンク側は一番緩い状態からの4段締めでした。

これはOHLINSの特徴みたいで、上とサブが反対なんですね。


さてFSWではシェイクダウンなのでとにかう新しいサスと向き合う事から始まります。全く分からない状態からなので1からのスタートなのですが、とりあえずアッパー側を4段締め、サブタンク側を3段締めてから始めました。

とりあえず完熟からゆっくりミッションも丁寧にシフトするように言われているので流す感じで走りました。
はっきり言って違和感は特になくて、100Rも大丈夫そうだと分かったのでとりあえず4秒、3秒で軽く走りました。

4,5周走った後にちょっと攻めてみました。
その後4,5周走ってベストが2'00.66でした。

まあ、1回目のシェイクダウンとしてはまずまずの結果ですので、とりあえずインターバルを置かないで2ヒート目に入りました。

2回目はさすがにもうちょっと攻めて最悪2分切りくらいと思ったので、1ヒート目で状態で不安だったリアのトラクションの抜けを改善させるべくリアの減衰を3ノッチほど締めこみました。

これは結構良い感じになったと思いましたので3周しかしてないけどベストが1'58.52。
今日の気温でこれは結構良いのではと思いながらもフロントを2ノッチだけ締めこんでみました。

タイムは1'58.16。
もしかしてこの時期でベスト更新なんてと思いながらもタイヤのフラットスポットの振動が酷すぎてあまり強引な事も出来ないので早々にまたまた減衰調整フロントを硬くした分リアのトラクションが負け気味なので前後バランスは初めに走った状態が良かったので再びリアを2ノッチ締めこんでベストは1'58.26で終了。

時間はあったけどとにかくタイヤの振動が酷すぎて車が壊れそうなので止めました。少し大人になった気もしますが、さすがにこれだけいろいろ壊れると自制心が働きますからね。


まとめになりますが、OHLINS 2way toshi specialは本当に凄いです。この先もっと詰まって行ったらどうなるのか楽しみであり不安でもありますが、タイヤ買わないともう限界ですね。

でもこれでニュータイヤ履いたらやばいですよ。57秒台はもう見えてきているので、その先を目指します。

ちなみに最高速度は230kmでした。やはり気温が高かったので仕方ありませんが、全てが整うとどんなタイムが出るのか我ながら人事みたいな言い方になりますが、結構楽しみです。


(2009/04/06(Mon) 20:34:29)
ローターからの異音
D-DREAMに向かう途中ローターからの異音が出てきて最悪。
結局自分でばらしてみたら何も無かったけど、戻したら音は消えました。

そんな訳で朝から嫌な気分でしたが、おばんでは明日朝から仕事なので早めに作業を始めました。

それからスロットルの掃除をしたりして夕方から不機嫌だったエンジンも快調になりました。

明後日は調整がてらFSWに行く予定です。何でも良いから足のセットを進めないと始まらないのでとりあえず回数を重ねていろいろなセットをこまめに変えながら走ろうと思っています。

(2009/04/05(Sun) 02:28:12)
カーボン・トランクと羽
image1288.jpg

1号車にASMのカーボン・トランクと羽を装着しました。
皆に売るんじゃないの?・・・・って聞かれるけど、売るために良い状態にして売りたいのです。

インナーフェンダーもノーマルにしているし(半分だけで途中ですが)、後はリップスポイラーを装着すれば一応完成って感じです。

シートは純正に戻したけど、無限にする予定です。そうでないと全く不可思議な車に感じますからね。


でも、ASMのSスペは最高でしたよ。オープンで70Sスペは三京で鳴いてましたよ。


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夜は仕事を終えた後にTTSの慣らしに行ってきました。今日はメーターの不機嫌な感じも全く無く大丈夫でした。
今日も東京に向かい、途中でおっちゃんを拾って再び男二人でドライブです。
OHLINSの良さをおっちゃんも確認したと思います。少なくとも乗り心地は今までとは比較にならないって思えたようでした。

ちなみにOHLINS toshi specialをおっちゃんも購入予定です。

それから考えてみればミッションも慣らしが必要だったので丁度良かったです。
適度な柔らかさも出てきて快調になってきました。

クラッチも最初は半クラが全く無いように思えましたが、結構馴染んで簡単に繋がるようになりました。

そんな訳でとしのTTSは非常に戦闘力を増したと一応書いておきます。

(2009/04/04(Sat) 00:39:39)
嫌がってるの?
今日は会議があって11時半に帰宅したんだけど、頑張って慣らし走行を始めました。
100kmって言われているから装着してから戻るだけで10kmくらいは走ったので残り90km。

厚木まで行って・・・・なんて考えていたんだけど突然右に曲がらないで左に曲がってしまい二子玉川に向かいましたが、突然車速が0。
0って事は距離も進まないではありませんか。信号で止まって動き出したらまた表示が始まったので安心したんですが、環八に出て世田谷通りに向かおうとしたら再び0表示でついでにEPSの警告灯も点灯してくれました。

そんな訳でそのまま走るのは不安なので急遽東名に乗りましたが、相変わらず0表示ですが、神奈川に入ったら普通に表示が始まって距離も動き出しました。

最終的にはいつものロイヤルホストで点検しましたが、とりあえず問題ありませんでした。


TTSが何かを嫌がったのか?それともただ不機嫌だったのか?東京の地が合わなかったのか?・・・・全く解りませんが20kmくらいは走行したかな?

また明日でも頑張ります。

(2009/04/03(Fri) 01:31:19)
uno per uno
image1285.jpg

uno per unoの作業場です。
ここでオーバーホールとかの作業が行われています。


image1286.jpg

ショックテスターで無限のショックの高度とか全体の動きを計測してもらいました。


image1287.jpg

モニターが見えますか?
これが無限のショックの動きです。

OLINSの場合はこれとはちょっと違ったグラフでした。内容は企業秘密です。

本当は今晩でも慣らし走行に行きたかったのですが、この雨ではちょっと嫌なので諦めました。
慣らしは高速以外で100km程度走って馴染ませて欲しいとの事なのでちょっと面倒ですが、頑張ります。

はっきり言って街乗りでは今までよりも明らかに柔らかく快適なので多分苦にはならないと思います。

サーキットでしかセットアップは出来ないので来週の水曜日くらいには走りに行ってセット出しを進めて行きたい。基本的には富士は未だに全く分からないのでセット出しには不向きな気がするのでやはりTC2000しかありえませんね。

(2009/04/01(Wed) 22:39:41)
OHLINS 2way toshi special
(祝)OHLINS 2way toshi special完成です。


image1280.jpg

リアのショックのサブタンク付近の画像です。


image1281.jpg

こちらはフロント側ですね。


image1282.jpg

装着作業に入ったとこです。これから無限のサスを取り外して装着に入りますが、とにかくワンオフなので無事装着出来るか不安でした。

とにかく気になるのがサブタンクの干渉ですが、問題ないみたいです。


image1283.jpg

ショックにCUSCOのピロアッパーと今まで装着していたBESTEXのバネを装着した所です。
プリロードやら全長とかは今までと全く同じように製作してもらったので細かな不具合はないと思います。

それにしてもイメージ通りでかっこ良いですね〜。


image1284.jpg

リアの装着後です。
滅茶苦茶しびれます。

OHLINSの2wayはザックスみたいに独立している訳ではありませんが、それが良いのか悪いのか?
これは今後のセット次第です。

基本的にはPCVと別体タンク圧側の2ウェイ調整機構で、アッパー側で調整して全体的な乗り味を出していきます。こちらは20段調整です。

別体タンクも20段調整ですが、圧縮を変えていくのですが、動き的には低速コーナーでの効果を発揮するらしくて、普通の減衰みたいにグラフにすると差はあまり出ないのですが、体感的には非常に変化があるようです。

イメージ的にはザックスの3way的な要素をかもしだします。

セッティングの考え方としてはザックスみたいに単純に考えられないので面倒ですが、個々の利点があるのでOLINSのIMPREZAのページがあるので見てもらえれば分かり易いかもしれません。


OHLINSの有名なDFV構造は使用してなくて、DFV構造自体がサーキット向きではないからなんです。これはOHLINSさんが言っているので間違いないでしょう。


もう1個の利点はサブタンクがピギーバックタイプになっていてホース等を使用しない事です。
ホース等は間が長くなればそれだけオイルの動きも悪くなるデメリットがありますが、ピギーは耐熱性にも非常に効果的なのでサーキット仕様では非常に魅力的に思える構造なんです。


さて特注だからの利点ではありませんが、結構もろに体感出来たのが無限の鉄製からアルミになった軽量化の利点です。
これは想像以上で今までそれなりにいろいろなショックを使用してきましたが、S2000ではいつも鉄製品だったので今回は本当にバネ下の軽さを非常に味わい、車が軽くなった感じで仕方ありません。
バネ下の軽量化はバネ上の軽量化の何倍にも値すると言いますが、骨身に染みました。

またアルミにはメリットだけでなくてデ・メリットもありますが、放熱性が高いのもはやり魅力で、鉄製品は熱をため易い傾向にありますが、この辺りも今までとはかなり違うイメージで走行をより確実な物にしてくれると想像しています。

サーキットでの連続走行はかなり車に負担がかかるので走行すればするだけ燃料が軽くなっているのにも関わらずタイヤの垂れと共にショックも垂れてくるのを引き伸ばしてくれると思います。


とにかくセット出しが重要ですが、今まで出せなかったセットを出せれば間違いなくタイムアップが望める仕様にはなっていると思うので今後を見守ってやってください。

(2009/04/01(Wed) 01:52:09)
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